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審議会・研究会

産業構造審議会産業技術分科会評価小委員会原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト追跡評価WG(第1回)  議事要旨


1.日時:平成17年10月13日(木)14時~17時
2.場所:経済産業省別館5階509共用会議室
3.出席者:
(評価委員)菊池座長、大泊委員、曽根委員、宮崎委員、横山委員
(関係者)研究開発課 亀屋課長補佐、ナノテクノロジー・材料戦略室 花輪係長、情報通信機器課 平井課長補佐
(関係者)株式会社UFJ総合研究所 齋藤研究員、柏野研究員
(事務局)技術評価調査課 柴尾課長、中村企画官、稲橋課長補佐
4.配布資料
 資料1 原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト追跡評価WG委員名簿
 資料2 原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト追跡評価WGの公開について 
 資料3-1  経済産業省における研究開発評価及び追跡評価の実施体制について
 資料3-2  平成17年度に実施する追跡評価について
 資料3-3  原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト追跡評価WG 評価コメント票(案)
 資料3-4  原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト追跡評価WG 質問票
 資料4 評価報告書の取りまとめ方について(案)
 資料5―1  原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクトが及ぼしたインパクト(総括版)
 資料5-2  原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクトの追跡評価のための調査報告書
 資料5-3  研究コミュニティの概況―マクロ指標―
 資料6 今後の予定について

 参考資料1 経済産業省技術評価指針(平成17年4月1日)
 参考資料2 経済産業省技術評価指針に基づく標準的評価項目・標準基準について(Ⅵ.追跡評価のみ抜粋)(平成17年8月1日)
 参考資料3 産業構造審議会運営規定
 参考資料4 原子・分子極限操作技術研究開発プロジェクト評価(事後)報告書
5.議題及び議事概要
(1)追跡評価WGの公開について
  資料2に基づき追跡評価WGの公開について説明がなされ、追跡評価WGの公開については資料2に基づき行うこととした。
(2)追跡評価の実施について
 資料3-1~資料3-4に基づき追跡評価の実施について説明がなされた。
 評価コメント票の作成については、資料3-3に基づき行うこととした。
(3)評価報告書の構成について
   資料4に基づき評価報告書の構成について説明がなされ、評価報告書の構成については、資料4に基づき行うこととした。
(4)評価対象研究開発プロジェクトについて~(6)追跡評価の検討について
   資料5-1~資料5-3に基づき評価対象研究開発プロジェクト及び追跡調査結果について説明がなされた。
併せて、説明を踏まえ追跡評価の検討を行った。
(6)今後の予定について
   資料6に基づき今後の予定について説明がなされた。
(7)その他
   第2回WGの開催日等については、今後各委員のスケージュールを確認して決めることとした。
                                           
                         (以上)

 

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最終更新日:2005.10.28
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