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 「情報システム信頼性向上のための取引慣行・契約に関する研究会」最終報告書 〜情報システム・モデル取引・契約 書〜 の公表について
 経済産業省では、「情報システムの信頼性向上のための取引慣行・契約に関する研究会」を設置し、取引・契約モデルの検討を行ってきました。
 パブリックコメントによる意見聴取を経て、平成19年4月には、対等な交渉力を有するユーザ・ベンダを契約当事者とし、ウォーターフォールモデルによる重要インフラ・企業基幹システム構築を前提条件とするモデル取引・契約書<第一版>を、 また、平成20年4月には、中小企業の取引の多数を占めるパッケージ・SaaS・ASP型の取引について「重要事項説明書」を活用した簡易・透明な取引モデルを前提条件とするモデル取引・契約書<追補版>を策定・公表しました。
 本モデル取引・契約書の活用により、情報システム取引の可視化、信頼性の向上等が期待されます。
お問い合わせ/情報処理振興課 03-3501-2646
モデル取引・契約書<第一版>及び<追補版>
モデル取引・契約書<第一版>及び<追補版>に関する概要、報告書(PDF版、WORD版)は、

 http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/softseibi/index.html#05

から参照できます。
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