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| 保護者・青少年の皆様へ |
| ◆ フィルタリングの普及啓発 |
| フィルタリングの普及啓発のため、毎年、フィルタリング普及啓発セミナーを開催しています。また、民間から無料で提供されているフィルタリングソフトもありますので、ご活用ください。 |
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| ◇ LINK ≫フィルタリングソフト紹介ページ |
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| ◇ LINK ≫インターネット協会 |
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| ◆ SNS等のCGMサイトへの対応策 |
書き込み可能なCGMサイトを中心とした昨今の青少年インターネット利用実態を踏まえ、青少年の安全なインターネット利用環境の整備を目指して、保護者や教育関係者、業界団体、インターネットサービスプロバイダなどの関係者に望まれる取り組みついてとりまとめました。 |
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☆保護者の皆様には、以下の対応をお勧めします☆
フィルタリングその他のソフトウェアの利用や、第三者機関等の情報を活用することによる
・CGMサイトで提供されているサービス内容や各機能に応じたリスクの認識
・子どものネット活用能力の認識
・子どもが閲覧してよい範囲の決定 |
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詳細は、以下のリンク先をご覧ください。 |
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| ◇ LINK ≫マンガ・~書き込み可能なCGM サイト増加への対応~ |
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| 事業者の皆様へ |
| ◆ 望ましいフィルタリング提供のあり方についての判断基準 |
インターネットに接続可能なゲーム機やテレビの利用が拡大するなど、青少年のインターネット利用環境が変化を続ける中、経済産業省では、平成22年度のレイティング/フィルタリング連絡協議会の研究会で、関係事業者がどのように連携してフィルタリングを提供するのが望ましいかを整理し、法の趣旨を踏まえた望ましいフィルタリング提供のあり方についての判断基準(以下、「判断基準」とする。)を策定しました。 |
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| ◇ LINK ≫平成22年度レイティング/フィルタリング連絡協議会研究会最終報告書 |
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| ◇ LINK ≫平成22年度レイティング/フィルタリング連絡協議会研究会最終報告書(概要) |
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| ◆ 青少年による様々な機器ごとにインターネット利用状況について |
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経済産業省では、平成23年度に上記「判断基準」に照らし、日々変化する青少年のインターネット利用動向を踏まえた望ましいフィルタリング提供のあり方の検討に資するべく青少年による様々な機器ごとのインターネット利用状況についての調査を実施しました。 |
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| ◇ LINK ≫平成23年度機器ごとのインターネット利用状況調査結果 |
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| ◆ レイティング基準の策定 |
経済産業省の委託事業として、インターネット協会が事務局となり、有識者や関連事業者、PTA代表等からなる研究会を設置し、インターネット上の多様なコンテンツの中で、青少年の健全な育成のためにアクセス制限(フィルタリング)することが望ましいものについて、その有害性等に応じて分類するための格付け基準を策定しました。 |
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| ◇ LINK ≫格付け基準「Safety Online 3.1」 |
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| ◆ 違法有害情報対策関係者への精神ケアについて |
違法・有害情報を特定・選別する業務に従事する皆様の精神的ケアの在り方や、PTSD予防のためのチェックリストをとりまとめています。 |
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| ◇ LINK ≫違法有害情報対策関係者向けPTSD予防チェックリスト |
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| ◇ LINK ≫違法有害情報対策関係者への精神的ケアのための方策に関する調査 |
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| ◆ フィルタリング推進機関の登録について |
| 青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律(平成20年6月)に基づき、フィルタリング推進業務を行う者は総務大臣及び経済産業大臣の登録を受けることができます。 |
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| ◇ 詳しくはこちら。(PDF:202KB) |
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| ◇ LINK ≫青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律 |
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