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コンテンツ産業強化

商務情報政策局 サービス政策課
メディア・コンテンツ課(文化情報関連産業課)

コンテンツ産業強化施策について

 

コンテンツ課の政策

報告書各種(研究会、調査事業等)

国際会議等

  • 日中映像交流事業 日本側行事

○「日本アニメ・フェスティバル(北京、上海)」開幕行事

平成23年11月23日(於、北京)及び25日(於、上海)にて、日本アニメ・フェスティバルを開催いたしました。

「日本アニメ・フェスティバル(北京、上海)」の結果概要(PDF形式:2.00MB)

○日中映像交流事業「映画、テレビ週間」「アニメ・フェスティバル」開幕行事

2010年5月の日中首脳会談での合意を受け、2011年に日中間で開催することで合意された、日中映像交流事業「映画、テレビ週間」「アニメ・フェスティバル」の日本側事業の開幕行事が2011年6月8日北京にて開催されました。

開幕行事には総理特使として麻生元総理がご出席、増子元経産副大臣他も総理特使一行としてご出席されました。

開幕行事の概要(結果報告)(PDF形式:1.12MB) 
「映画、テレビ週間」「アニメ・フェスティバル」日本側事業スケジュール(プレスリリース)(PDF形式:199KB)

  • 日中映像交流事業 中国側行事

○日中映像交流事業 中国側開幕行事

2010年5月の日中首脳会談での合意を受け、2011年に日中間で開催することで合意された、日中映像交流事業「映画、テレビ週間」「アニメ・フェスティバル」の中国側事業の開幕行事が2011年10月23日東京にて開催されました。 開幕行事には野田総理大臣がご出席。また、各イベントの開幕行事、レセプションには経済産業省からは枝野経済産業大臣、松下経済産業副大臣、他が出席いたしました。

中国側開幕行事の概要(結果報告)(PDF形式:548KB)

  • 日中韓・文化コンテンツ産業フォーラム

○第8回日中韓・文化コンテンツ産業フォーラム

○タスクフォース会合

「日中韓2009年コンテンツ市場統計データ」の公表

経済産業省は、日本、中国及び韓国の関係機関と連携し、日中韓3ヵ国の2009年のコンテンツ市場統計調査を実施しました。調査結果をとりまとめましたので、公表いたします。

調査によると、2009年のコンテンツ市場規模を米ドルに換算した場合、日本が約1,285億USドル、中国が約648億USドル、韓国が約258億USドルであり、中国は日本の約1/2、韓国は同約1/5の市場規模と推計されることが分かりました。

映像、音楽・音声、ゲーム、図書・新聞の4つのコンテンツ分野別の消費割合では、3ヵ国とも図書・新聞及び映像の2分野が大きな大半を占めました。コンテンツを消費者に提供する流通メディアを放送、インターネット、パッケージ、拠点サービスの4つに分けた場合、日本はパッケージ(46.3%)、中国は放送(53.4%)、韓国はインターネット(38.6%)がそれぞれ首位と、各国の特徴が明らかになりました。

コンテンツ政策に関する問い合わせ先

商務情報政策局 メディア・コンテンツ課(文化情報関連産業課)
TEL.03−3501−9537 FAX.03−3501−1599

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