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2003年8月5日
商務情報政策局
情報セキュリティ政策室
「Windows RPC インタフェースの脆弱性への注意喚起」
マイクロソフト社のWindows系のOSの多くのバージョンに脆弱性が発見されています。
この脆弱性を悪用するワームやウイルスが出回った場合、適切な対策がとられていないシステムは深刻な被害に遭う可能性がありますので、大至急、修正プログラム適用による対策を徹底してください。
なお、詳細については情報処理振興事業協会(IPA)のホームページをご覧ください。
「Windows RPC インタフェースの脆弱性に関する情報」
(情報処理振興事業協会:IPA)
http://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20030717-win_rpc.html
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