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3R政策
産業構造審議会
産業構造審議会
 産業構造審議会とは、経済産業省設置法第7条により設置された機関で、経済産業大臣の諮問に応じて産業構造の改善に関する重要事項その他の民間の経済活力の向上及び対外経済関係の円滑な発展を中心とする経済及び産業の発展に関する重要事項を調査審議します。
産業構造審議会環境部会概要
設置年月日 平成13年1月15日
所握事務 (1) 経済産業省の所掌に係る環境の保全に関する重要事項を調査審議すること
  (2) 経済産業省の所掌事務に係るリサイクルの推進その他資源の有効な利用の確保に関する総合的な政策に関する重要事項を調査審議すること
部   会 廃棄物・リサイクル小委員会、地球環境小委員会、産業と環境小委員会、産業構造審議会・総合資源エネルギー調査会日本経団連環境自主行動計画フォローアップ合同小委員会
委 員 等 http://www.meti.go.jp/report/committee/data/g_commi01_14.html
 
企画ワーキンググループ【リサイクル推進課】
 
循環ビジネスワーキンググループ【リサイクル推進課】
 
容器包装リサイクルワーキンググループ【リサイクル推進課】
 ∟ プラスチック製容器包装に係る再商品化手法検討会
             ∟合同会合作業チーム
   容器包装以外のプラスチックのリサイクルの在り方に関する懇談会
   ∟プラスチック製容器包装再商品化入札制度に係る会合
   ∟プラスチック製容器包装に係る燃料ガス化等(生成されたガス等を
そのまま燃焼させているもの)に関する検討会
 
自動車リサイクルワーキンググループ【自動車課】
 
パソコン3Rワーキンググループ【情報通信機器課】
 
国際資源循環ワーキンググループ【リサイクル推進課】
 
製品3Rシステム高度化ワーキンググループ【リサイクル推進課】
 
電気・電子機器リサイクルワーキンググループ【情報通信機器課】
 
基本政策ワーキンググループ【リサイクル推進課】
 
小型家電リサイクルワーキンググループ【リサイクル推進課】

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品目別・業種別廃棄物処理・リサイクルガイドライン
概 要
 
 品目別・業種別廃棄物処理・リサイクルガイドラインは、事業者の自主的な取り組みを促進することを目的として、事業者が廃棄物処理・リサイクルとして取り組むべき事項を整理したものであり、平成2年12月の産業構造審議会において初めて策定されました。その後、累次の改定を経る中で対象品目・業種の拡大を図るほか、品目・業種毎の取組内容の充実を図ってきています。特に、平成15年9月8日に行われた7度目の改定においては、製品の生産から消費・廃棄までの幅広い段階での3R対策を取り入れた「資源の有効な利用の促進に関する法律」の施行から2年を経たことを踏まえ、リユース、リデュースに関する事項の大幅な拡充と目標設定を行い、これらにより、個別品目・業種毎の3R対策を質・量ともに高めてきています。
 現在、35品目・18業種について策定されており、これは一般廃棄物量の約70%、産業廃棄物量の約40%をカバーしたものとなっています。
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最終更新日:2017.10.17
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