最新の発効・運用状況
各EPAの情報
EPAは、日本とのEPA協定が発効している国との間で利用出来ます。
2011年4月時点で、日本は、シンガポール、メキシコ、マレーシア、チリ、タイ、インドネシア、ブルネイ、ベトナム、フィリピン、スイス及びアセアン(ASEAN)全体とのEPAが発効。
| 発効済(利用可能) 発行済・署名済EPAの概要PDF | |
| アジア | シンガポール インドネシア タイ フィリピン ブルネイ ベトナム マレーシア ASEAN全体(※) |
| 米州 | チリ メキシコ |
| 欧州 | スイス |
| ※シンガポール、ベトナム、ミャンマー、ブルネイ、マレーシア、タイ、ラオス、カンボジア、フィリピン、インドネシア ※ASEAN全体のEPAは、通告をした国から順次発効します。 2011年4月時点で、インドネシアは発効していません。最新の情報は、経済産業省経済連携課にお問い合わせください。 |
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| 署名済(発効次第、利用可能) | |
| アジア | インド |
| 米州 | ペルー |
| 交渉中 | |
| アジア | オーストラリア 韓国(交渉中断中) |
| 中東 | GCC(湾岸諸国)(※) |
| ※サウジアラビア、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、オマーン | |
| 研究・議論中 | |
| アジア | ASEAN+6(※1) ASEAN+3(※2) 日中韓 モンゴル |
| 米州 | カナダ |
| 欧州 | EU |
| ※1:日本、中国、韓国、インド、オーストラリア、ニュージーランド ※2:日本、中国、韓国 |
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