トップページ > 報道発表 > 過去の報道発表 > エネルギー基本計画の変更について
エネルギー基本計画は、エネルギー政策基本法に基づき政府が策定するもので、「安定供給の確保」、「環境への適合」、「市場原理の活用」というエネルギー政策の基本方針に則り、10年程度を見通して、エネルギー政策の基本的な方向性を示すもの。平成15年10月に策定された現行基本計画を、最近のエネルギーを取り巻く環境変化を踏まえ改定する。(エネルギー政策基本法上、基本計画については、少なくとも3年ごとに検討を加え、必要があると認めるときには、これを変更するとされている。)
平成19年3月9日(金)
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