電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV)タウン新たに10自治体を追加選定~EV・PHVが走り回るまちへ!魅力的な取組を行う自治体が集まりました!~
本件の概要
「EV・PHVタウン構想」は、電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)の普及に先進的に取り組む自治体をモデル的に選定し、普及モデルの確立を図り、日本全国への展開を目指すものです。
経済産業省は、平成21年3月にEV・PHVタウンとして既に選定した8自治体に加え、今般、EV・PHVの普及を目指して先駆的に取り組む10自治体を追加選定いたしました。
これにより、我が国におけるEV・PHVの更なる普及モデル拡大を図ります。
※追加選定自治体
大阪府、岡山県、沖縄県、岐阜県、熊本県、埼玉県、佐賀県、静岡県、栃木県、鳥取県
担当
製造産業局 自動車課 電池・次世代技術室
公表日
平成22年12月6日(月)
発表資料名
- 電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV)タウン新たに10自治体を追加選定~EV・PHVが走り回るまちへ!魅力的な取組を行う自治体が集まりました!~(PDF形式:234KB)

- 選定地域一覧(PDF形式:149KB)

- 北海道(PDF形式:1,394KB)

- 秋田(PDF形式:545KB)

- 栃木(PDF形式:1,386KB)

- 埼玉(PDF形式:721KB)

- 静岡(PDF形式:849KB)

- 愛媛(PDF形式:304KB)

- 岐阜(PDF形式:473KB)

- 大阪(PDF形式:444KB)

- 鳥取(PDF形式:681KB)

- 岡山(PDF形式:736KB)

- 福岡(PDF形式:1,291KB)

- 鹿児島(PDF形式:443KB)

- 佐賀(PDF形式:417KB)

- 熊本(PDF形式:886KB)

- 沖縄(PDF形式:875KB)

