事故発生後1年間の積算線量が20mSvを超えると推定される特定の地点への対応について(「特定避難勧奨地点」)
本件の概要
原子力災害対策本部は、本日、事故発生後1年間の積算線量が20mSvを超えると推定される特定の地点への対応について、対処方針を定めました。
担当
原子力安全・保安院 原子力安全広報課
公表日
平成23年6月16日(木)
発表資料名
- 事故発生後1年間の積算線量が20mSvを超えると推定される特定の地点への対応について(「特定避難勧奨地点」)(PDF形式:129KB)

- 事故発生後1年間の積算線量が20mSvを超えると推定される特定の地点への対応について(PDF形式:140KB)

- 計画的避難区域と特定避難勧奨地点について(PDF形式:186KB)

