エネルギー・環境分野の研究を行う3つの技術研究組合の設立を認可し組合設立数が62になりました
本件の概要
経済産業省は、技術研究組合法に基づき、12月4日付けで「技術研究組合北九州スマートコミュニティ推進機構」及び「酸化鉄太陽電池技術研究組合」、本日付けで「エコマリン技術研究組合」の設立を認可しました。
「技術研究組合北九州スマートコミュニティ推進機構」は、平成21年の技術研究組合法改正の成果として、当省所管組合で初めて「サービス分野」の研究を行う組合です。経済産業省は、引き続き、本組合制度を通じ、民間企業の研究開発・事業化を支援してまいります。
担当
産業技術環境局 技術振興課
公表日
平成24年12月12日(水)
発表資料名
- エネルギー・環境分野の研究を行う3つの技術研究組合の設立を認可し組合設立数が62になりました(PDF形式:171KB)

- 別紙1:技術研究組合制度の概要(現行技術研究組合一覧 他)(PDF形式:531KB)

- 別紙2:技術研究組合 北九州スマートコミュニティ推進機構(略称:KSCoP)の概要(PDF形式:339KB)

- 別紙3:酸化鉄太陽電池技術研究組合(略称:鉄太陽電池組合)の概要(PDF形式:408KB)

- 別紙4:エコマリン技術研究組合(略称:エコマリン)の概要(PDF形式:285KB)

