現在、日本国内で急速に普及しているスマートフォン。そのアプリの中にも節電に関わるコンテンツが日々増えています。
それらのアプリを制作する開発者を応援するとともに、広く一般のスマートフォンユーザーに節電アプリを利用いただくことで、節電意識を高めることを目的として、資源エネルギー庁では「2011節電スマートフォンアプリ大賞」を実施しました。
7月4日から7月31日まで応募を受け付け、一次審査では、一般投票で投票数順に上位10点を選出。その後、有識者による二次審査を経て、ユーザビリティ、デザイン、機能、アイデアの4部門の大賞受賞作品が、この度、決定しました。
多数の御応募、ありがとうございました!
※リンク先サイトのご利用は、各自の責任でお願いします。リンク先サイトのご利用により生じるトラブルに関しては一切の責任を負いかねますので、ご了承下さい。
受賞作品
ユーザビリティ部門

- 電力の使用状況ウィジェット(Android)
- AIRFRONT,Inc
ユーザーにとって使いやすいインターフェースを持つアプリを評価。アプリを起動しなくても画面上で手軽に電力状況を確認できるのが便利。
デザイン部門
機能部門
アイデア部門
























