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【J-LOD第5弾】企業のブランディングに資するストーリー性のある映像の制作・発信に関する補助金の公募が開始されます

2020年3月30日

明日3月31日(火曜日)より、令和元年度補正予算「コンテンツグローバル需要創出促進・基盤整備事業費補助金(J-LOD)」のうち、デジタル配信を念頭に置いたストーリー性のある映像の制作・発信を行う間接補助事業の募集が開始されます。

1.本件の概要

令和元年度補正予算「コンテンツグローバル需要創出促進・基盤整備事業費補助金(通称:J-LOD、Japan content LOcalization and Distribution)」の執行団体(直接補助事業者)として採択された特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)が、デジタル配信を念頭に置いたストーリー性のある映像の制作・発信を行う事業者(間接補助事業者)を募集します。

2.補助金の背景と目的

映像コンテンツの視聴方法がテレビからインターネットに移行する中、企業活動においても、顧客の共感を生むようなブランディングの重要性が増しています。
この補助金は、デジタル配信を念頭に置いた顧客の共感を呼ぶストーリー性のある映像の制作・発信の支援を行うことで、企業のブランディングに資する映像コンテンツの活用を促し、もってコンテンツの新たな流通市場を創出により、コンテンツ産業の裾野を広げることを目的としています。

3.募集の詳細

特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)のホームページをご参照ください。
※詳細は、3月31日(火曜日)14時に公表されます。

担当

商務情報政策局コンテンツ産業課長 高木
担当者:佐野、中山、岩本

電話:03-3501-1511(内線4061)
03-3501-9537(直通)
03-3501-1599(FAX)