主な今後の取組

国際連携を活用して高速炉開発を着実に推進する

2030年までに国際連携により小型モジュール炉技術を実証する

2030年までに高温ガス炉における水素製造に係る要素技術を確立する

ITER計画等の国際連携を通じた核融合研究開発を着実に推進する

2050年における国民生活のメリット

放射性医薬品材料の医療分野等への活用が期待される

お問合せ先

産業技術環境局 環境政策課 GX投資促進室
担当者: 山田、黒澤
電話:03-3501-1511(内線 3367~3368)

最終更新日:2023年8月3日