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令和5年度「多様な世代が集う交流拠点としてのスタジアム・アリーナ」選定結果の公表について

2024年5月2日

同時発表:スポーツ庁

経済産業省及びスポーツ庁では、まちづくりや地域活性化の核となるスタジアム・アリーナの実現を目指す「スタジアム・アリーナ改革」に取り組んでおり、改革のモデルとなる「多様な世代が集う交流拠点としてのスタジアム・アリーナ」を2025年までに20拠点を実現することとしています。
2022年度に続き、経済産業省及びスポーツ庁は、その対象施設の第四弾として、以下3つの施設を選定しました。選定した拠点に対しては、今後重点的なサポートを行っていくとともに、引き続き2025年度までの新規の選定を行ってまいります。
なお、選定されたスタジアム・アリーナの表彰式については、詳細が決まり次第、発表します。

今回選定された「多様な世代が集う交流拠点としてのスタジアム・アリーナ」3施設

「運営・管理段階」又は「設計・建設段階」の施設

  1. 川崎新アリーナ(仮称)【神奈川県川崎市】
  2. 長崎スタジアムシティ【長崎県長崎市】
  3. 等々力緑地 球技専用スタジアム、新等々力アリーナ【神奈川県川崎市】
参考 令和4年度までに選定された拠点累計選定数:17件
(うち、上述の目標(2025年までに20拠点)に含まれるものは「運営・管理段階」又は「設計・建設段階」であった14件)

スタジアム・アリーナ改革とは
  画像1

多様な世代が集う交流拠点としてのスタジアム・アリーナ選定先一覧
画像2

令和5年度選定先における各評価ポイント

1.川崎新アリーナ(仮称)

評価ポイント

2.長崎スタジアムシティ

評価ポイント

3.等々力緑地 球技専用スタジアム、新等々力アリーナ

評価ポイント

担当

商務・サービスグループ サービス政策課長 太田
担当者:加藤、村上
電話:03-3501-1511(内線4021)
メール:bzl-sports-industry★meti.go.jp
※[★]を[@]に置き換えてください。