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2017年 アスタナ国際博覧会(EXPO 2017 ASTANA)

アスタナ博マスコットの画像アスタナ博マスコット「Saule」「Kuat」「moldir」
2017年6月から9月にかけて開催されましたアスタナ万博、日本館へたくさんのご来館ありがとうございました!

アスタナ国際博覧会日本館の概要

日本館テーマ  Smart Mix with Technology ~オールジャパンの経験と挑戦~
日本館シンボルマーク アスタナ国際博覧会日本館ロゴマーク
日本館シンボルマークについて  日本を象徴する赤い丸からエネルギッシュに飛び出す3つの色は、在来型のエネルギー、再生可能エネルギー、未来のエネルギーを、そして、それぞれの色が重なり合う部分はエネルギーミックスを意味し、一体となって未来に向けて上昇していくことを表現しています。
 
閉館プレスリリース http://expo2017-astana.go.jp/assets/news/astana_press_170912.pdf外部リンク
 
(2017年アスタナ国際博覧会日本館の公式サイトはこちらから)外部リンク
                

2017年アスタナ国際博覧会の概要

名称 2017年 アスタナ国際博覧会
  アスタナロゴ
会期 2017年6月10日~9月10日
開催地 カザフスタン共和国アスタナ市
テーマ 「未来のエネルギー」
(Future Energy)
参加国等 約115カ国、22国際機関
入場者数 約400万人
公式サイト https://expo2017astana.com/en/外部リンク

カザフスタン地図

アスタナ国際博覧会 会場イメージ

日本館の出展までの経緯

2017年アスタナ国際博覧会については、平成27年2月20 日付け閣議了解において、幹事省を経済産業省、副幹事省を文部科学省、国土交通省及び環境省、参加機関を独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)とし、日本政府として正式に参加することを表明しました。
本博覧会への日本館出展に向けて、その理念やコンセプト、発信メッセージ等を定める「基本計画」を策定するため、「2017年アスタナ国際博覧会日本館基本計画策定委員会」を独立行政法人日本貿易振興機構の下に設置し、平成27年7月に基本計画を策定いたしました。

アスタナ国際博覧会 日本館基本計画策定委員会 委員(敬称略、五十音順)

荒木 由季子(あらき ゆきこ)  (株)日立製作所 理事 CSR・環境戦略本部 本部長
有田 幸司(ありた こうじ) 豊田市 副市長
木場 弘子(きば ひろこ) キャスター、千葉大学客員教授
蔵元 進(くらもと すすむ) (一財)地球産業文化研究所 専務理事
齋藤 裕和(さいとう ひろかず) 三菱商事(株) 企画業務部欧阿中東CISチーム次長
田中 伸男(たなか のぶお) (公財)笹川平和財団 理事長、前国際エネルギー機関(IEA)事務局長
土屋 宗彦(つちや むねひこ) 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 理事
彦坂 裕(ひこさか ゆたか) (株)スペースインキュベータ代表取締役
輪島 実樹(わじま みき) (一社)ロシアNIS貿易会ロシアNIS経済研究所次長

プレスリリース

リンク

お問合せ先

商務情報政策局 商務・サービスグループ 博覧会推進室
電話:03-3501-0289
FAX:03-3501-6203

経済産業省 〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 代表電話 03-3501-1511
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