新しいモノやサービスで、くらしを便利にする

ロボット、AI、
次世代の車やエネルギー。

少し前まではなかった
便利なモノやサービスが、
今のくらしを支えています。

こうした新しいアイデアや技術は、
ある日突然とつぜん生まれる
わけではありません。

アイデアや技術を持つ会社や
研究者の長い挑戦ちょうせん
実を結んだ結果であることも
少なくありません。

経済産業省は、未来のくらしが
変わるかもしれない挑戦ちょうせんを、
色々な面から長い目で支えて
応援おうえん
する仕事をしています。

もしなかったら?

もし、新しいアイデアや技術を
試したり、育てたり
できなかったら、どうなるでしょう

  • 便利なモノがなかなか生まれない
  • 新しいサービスが広がりにくい
  • アイデアや技術を持った日本の会社が世界で活躍かつやくしにくくなる

未来のくらしの便利さは、
自然に生まれるものではありません。

MiETI思う
スマホ

経済産業省は
何をしている?

経済産業省は、
会社や大学などの研究者と協力して、

  • 新しい研究や技術開発を応援おうえんする
  • 新しいアイデアや技術を持った会社が
    挑戦ちょうせんしやすい環境かんきょうを整える
  • 新しいモノやサービスを社会で使うために、
    これまであるルールを変えたり、新しいルール
    を作ったりする

といったことをしています。

アイデアや技術が、
モノやサービスに
なるまでの道のり
を、
みんなの見えないところで
支えています。

これからの未来

これからの日本には、
新しいアイデアと技術が
ますます必要になります。

日本や世界が抱える社会の課題を
解決するヒントも、
こうした新しい
挑戦ちょうせん
の中から生まれます。

経済産業省は、
便利でワクワクするような
未来
をつくっていきます。

最終更新日:2026年3月30日