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OPEN CARE PROJECT AWARD 2025
いま当たり前になっていること。
そのすべてに、はじめの一歩がある。
約300万人が働きながら介護をする時代。
個人の課題に閉じがちな介護を、
もっと、話しやすくするために。
「介護=仕事と両立しづらい」をくつがえす職場環境づくりから
「介護=暗いイメージ」 を変える実体験まで、
介護をひらく、企業や人を表彰します。
時代は変わる。変えようとする人がいるならば。
その一歩目を、いま讃えたいのです。
OPEN CARE PROJECT AWARD 2025
受賞結果を発表しました!
家族の介護を
する人が増加中※1
高齢社会の進行に伴い、介護する人が増えつつあるいま。10年前と比較して家族介護をする人はなんと200万人増えてます。
経済損失は2030年9.2兆円※2
仕事と介護の両立困難による経済損失(たとえば労働生産性の低下)は2030年に9兆円を超えると予想されており、経済的な観点からも見過ごせない問題となっています。
介護を理由に離職する人の数は年間11万人※3
約半数の企業が「従業員の介護実態を把握できていない」と回答しており、中には企業にはまったく相談せずに離職を決めてしまうケースも。個人・企業ともに意識改革が求められています。
「企業の支援が必要」と考えている働く家族介護者4割※4
仕事をしながら介護をする方に向けたアンケートでは「現在の勤務先から十分支援されていると思うか」に対して4割が支援が不十分と回答。企業からのより積極的なサポートが求められています。
※1(出所)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年4月推計)中位推計」、総務省統計局「就業構造基本調査(平成24年、平成29年)」、厚生労働省「雇用動向調査(平成25年~令和3年)」、経済産業省「将来の介護需給に対する高齢者ケアシステムに関する研究会」(平成30年3月)
※2(出所)経済産業省「2022 年経済産業省企業活動基本調査速報(2021年度実績)調査結果の概要」、産労総合研究所「教育研修費の実態調査における2017~2021年の一人あたり研修費(5年平均)」、株式会社リクルートキャリア就職みらい研究所「就職白書2020」より日本総研作成
※3(出所)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年4月推計)中位推計」、総務省統計局「就業構造基本調査(平成24年、平成29年)」、厚生労働省「雇用動向調査(平成25年~令和3年)」、経済産業省「将来の介護需給に対する高齢者ケアシステムに関する研究会」(平成30年3月)
*介護離職者数の将来推計は、厚生労働省「雇用動向調査(平成29年~令和3年)」をもとに算出したものであり、将来的な施策効果等は加味していない。その他の推計値は、各調査における年齢階層別人数割合と将来推計人口の掛け合わせにより算出。
※4(出所)株式会社日本総合研究所「令和4年度ヘルスケアサービス社会実装事業(サステナブルな高齢化社会の実現に向けた調査)報告書」
概要
介護を「個人の課題」から「みんなの話題」にするため、エピソードや事例を通じて、よりポジティブな切り口で、介護を取り上げ、社会における露出を上げていくとともに、介護の実態を可視化することで、異業種含めて介護をめぐる課題を解決していくことを目指します。
OPEN ACTION部門 / OPEN EPISODE部門の2部門を募集いたします。各部門の詳細は、応募要項をご確認ください。
2025年11月11日〜
2025年12月26日
2026年1月下旬
応募時にいただいたメールアドレスにご連絡いたします。
2026年2月26日
応募要項
介護が個人の範囲を超えて、組織や社会の関心ごととなるために行われたアクションを募集します。
- 経営層⾃らが仕事と介護の両⽴について発信するなど、従業員が介護について話しやすい環境づくりに取り組んでいる企業
- ⾃社の強みを活かし、介護の新規事業を⽴ち上げた企業
- 普段、介護に関わってない層に向けて、介護を⾝近に感じてもらうためのイベントを開催した⽅
応募対象者の例
※団体・グループ単位でご応募ください。
※部署ごとのご応募も可能です。
- 介護事業者
- 民間企業
- 社団・財団法人
- 自治体など
介護について話しやすい雰囲気づくり・介護を知るきっかけづくりに取り組んだ体験や、介護のイメージを変えるような前向きなエピソードを募集します。
- ⾃⾝の介護経験を発信するなど、介護について話しやすい社会づくりに取り組んでいる⽅
- 介護をオープンにするような新規プロジェクトに取り組む⽅
応募対象者の例
※個⼈単位でご応募ください。
※⽬安500〜1,000⽂字。最⼤1,200字以内
- 介護施設で働く方
- 現在、家族の介護と仕事の両立に取り組んでいる方
- 地域のスーパーや薬局などで高齢者に関わる仕事をしている方など
審査のポイント
- 独⾃性・独創性があるか
- 介護に関わっていない⼈を巻き込むような仕掛けがあるか
- 誰かに話したくなるエピソードであるか
- ⽂章が読みやすいものであるか
- ※創作ではなく、実体験に基づいた内容が応募対象になります。
株式会社小国士朗事務所
代表取締役
小国 士朗
Smappa!Group
会長
手塚 マキ
合同会社28
代表社員
土井 脩平
元ヤングケアラー・
ビジネスケアラー
フリーアナウンサー
町 亞聖
お笑い芸人
みやぞん
人生100年時代をどう生きるか
介護施設のシニア1万人と紡ぐ「Beサポーターズ!」の幸せな物語
サントリーウエルネス株式会社
「Beサポーターズ!(Beサポ!)」は、高齢者施設で過ごす方や認知症の方など、普段は「支えられる」場面の多い方がサッカーのサポーター=「支える」存在になることで、心身ともに元気になることを目指すプロジェクトです。
施設で試合を観戦し、思い思いの”推し活”を繰り広げる応援プログラムや、介護施設とJリーグクラブが連携して横断幕を制作する企画、介護施設で生まれた幸せな物語の表彰式などを、Jリーグと共同で推進し、参加者は全国230施設・延べ1万人に広がっています。
CAREする商店街~連携すべきは専門職ではなく人生の関係者だった~
株式会社山勝ライブラリ
「ケアする商店街ネットワーク」は、ケアプランセンターがまちの人と出会い、信頼関係を作る場として始めたカフェを起点に、商店街の店主達との連携を実現するアクションです。
商店街の店主たちが耳にする、まちのお客さんの生活の困りごとを解決することで、介護相談を早期に受け取ってケアにつなげられるようになり、まちの人が地域での暮らしを続けながら商店街を利用し続けられる、三方よしの好循環を生み出しました。
介護の「お守り」を作る準備運動 〜祖父母の人生を綴ったZINEの記録〜
北居 梓奈乃
私には、まだ介護を必要とする身内はいません。
2月に桜が咲き誇る、河津という町に私の祖父母は住んでいます。
祖父は家の階段から落ちましたが、奇跡的に無傷に済んで、未だゴルフを嗜んでいます。
祖母は膝が悪く1人で買い物には行けませんが、それでも家でゴキブリが出た時には、私よりも早く動けます。
そんな2人が、いつかは空に飛び立つ。
この事実に向き合わなければいけない時が、いつかくる。
悲しみに暮れそうな時、私はふと、
「祖父母のこれまでの生い立ちを知りたい。そして、これから人生についても話を聞きたい。」
と感じました。
加えて、それを見返せるように形として残しておきたいと考えました。
そこで辿り着いたのは、2人のZINEを作成すること。
2人の幼少期や馴れ初め、
お互いに恥ずかしくて言えないこと、
これから先のこと。
それぞれにインタビューをして、
写真を撮影して、一冊のZINEにまとめました。
出来上がったものを読み切った時、
そこには確かにお互いへの愛がありました。
2人がこれからの人生で、
何かあった時に何を求めているのかを知ることもできました。
2人はピンピンコロリを望んでいます。
でも、もしかしたら、
この先、介護が必要になることもあるかもしれません。
その時、何かの指針にこのZINEが役に立つかもしれません。
私の母が、祖父母の介護をする時、
想像以上の過酷さで嫌になったら、
このZINEの言葉で救われる瞬間があるかもしれません。
これは、まだ介護という問題に直面していない私の甘い考えなのかもしれない。
でも、介護というものが、
いつ自分のライブイベントとして登場するのかは大抵分からないから。
分からないから、分からないなりに、
大好きな人のことを知って、形にして、
いつかの時にお守りとして持って行くのも
一つの準備運動なのかもしれません。
介護に怯えるのではなく、
介護を迎え入れる。
そんな考え方を、これから持っていきたいと思います。
枝豆を隠す祖母
山田 道朗
学生の頃突然始まった祖母との共同生活。長野から東京にきて僕と2人で暮らすことになった。マンションの一室。部屋は別々だけどヘルパーさんやお弁当屋さんが来て、毎日せわしなく過ごしていた。僕はまだ介護を知らなかった。
祖母は少し天然で可愛らしかったが、東京に来ることになった理由でもある軽い認知症の症状もあった。「これは天然なの?」「もしかして認知症?」どちらでもいいはずなのに自問自答する毎日だった。
ある日祖母のパジャマのポケットから枝豆が出てきた。剥かれてツルッとしたり干からびたり、緑色のお豆。
「なんで??」
素直に分からなかった。日によってはたたまれたティッシュに入っていたり、ベッドの中から出て来たり。
「おばあちゃんなんでポッケに枝豆入ってるの?」と聞くと、何も言わず目をパチパチしながらニッコリ笑い返してくれた。心の中はまぁいっかになった。
分からないまま、祖母はお空で待っている。
「介護」と聞くとオムツ交換やお風呂手伝い、大変な事が多いと思っていた。だけど祖母との生活を送ることで、少しだけ違うんだなって思った。
「介護は大切な人を知ること」「大切な人にその人を知ってもらうこと」なんじゃないかなって思った。
以前有名な人が「人の死は2度ある。1回目は肉体的な死。2回目は他の人に忘れられたとき」と言っていたのを思い出した。忘れないためには、知ればいいんじゃないかなって思った。自分がきっかけで知るのも面白かったし、ヘルパーさんをきっかけに新しい祖母を知るのも面白かった。
「大切な人の2度目の死は、自分が1度目に死ぬときにしよう」そんなふうにも思った。
もちろん隠された枝豆は語り継ぐつもりだ。答えは僕もお空に行ってから。
どうして?は聞かない。これだけ聞こうと思ってる。
「お祖母ちゃん、枝豆、好きだったの?それとも嫌いだったの?」
答えもいいけど、またあのパチパチが見たいな。
つなぐ1m 〜“踏み出せなかった一歩”を変える2つのアクション〜
株式会社Good By
「つなぐ1m」は、地域と世代のあいだにある「踏み出せない一歩=1m」を、関係性の力で越えていくための実践的な取り組みです。
私たちは、身寄りのない方の生活支援や老人ホーム紹介を日常的に行う中で見えてきた、制度では拾いきれない「日常の困りごと」に向き合ってきました。
その延長線上で、高齢者施設での子ども食堂や、若者の場でシニアの服と想いを次世代につなぐイベント「服おくれ」を開催し、制度の外側だからこそ生まれる、“新族(New Neighbor)”の関係性づくりを地域に広げています。
全国的課題である高齢男性の役割喪失に向き合う 人口減少地域・地方町村での実証実践『Christmas Market in とみくる』
株式会社TakaraDeporte
「Christmas Market in とみくる」は、高齢者を「支援される側」ではなく「地域を支える担い手」として位置づけることで、役割と関係性を通じて自然に高齢者と関われる場を創出し、介護や高齢期を“個人の課題”から“地域全体の関心ごと”へとひらくアクションです。北海道日高町をフィールドに、社会との接点が失われがちな高齢男性が“サンタクロース”の役割を担い、子どもたちとふれあう地域交流型イベントを開催しました。
目の前の人に必死になれる、それが介護の現場。
徳橋 修翔
「ともかく伴走して伴走しました。結果、彼女は病室で誰に看取られることなく亡くなりました。駆けつけた私は死んだ遺体の前でなぜか涙が出ました。いまだにその答えはわかっていません。」
ある講座で、講師が身寄りのない利用者を看取ったときの話を聞いた。
静かな語りだったが、この一文だけが妙に残った。
自分には、こんなふうに感情が動いた利用者がいただろうか。
誰かと一緒に「完走した」と言える時間があっただろうか。
社会福祉士として、相談員として、私は多くの人を介護保険につないできた。
要件を確認し、制度に当てはめ、サービスを調整する。
それは間違いではないし、必要な仕事だと思っている。
あるとき、そのやり方について上司に聞いたことがある。
返ってきた言葉は、意外なほど単純だ。
「その介護サービスが、その人にとって必要か、必要じゃないか。介護保険はそれだけでしょ。」
ニーズも、ケアマネジメントも出てこなかった。
必要か、不要か。
それだけだった。
その言葉を聞いてから、少し分からなくなった。
自分は誰のために動いているのか。
利用者のため?
制度のため?
報酬のため?わからない、いやわかりたくない。
この違和感を、世界で1番信頼できる大切な人へ話すことにした。
相手は妻だった。看護師なので、状況は分かってくれる。
仕事の愚痴というより、分からなくなっている話として伝えたと思う。
少し考えて、妻はこう言った。
「そういう仕事なんだね。私は目の前の患者さんに必死だから、考えたことなかったかな。」
その言葉を聞いて、はっとした。
自分は、目の前の利用者に必死になれていなかったのかもしれない、と。
介護は、きれいな感情だけでできる仕事ではない。
答えが出ないまま続くことも多い。
というより、答えはない。
いくら考えても、脳みそに汗をかいても、何かが正解だと返ってくるわけではない。
それでも、考え続けること。
迷いながら、目の前の利用者のいる現場に居続ける。
今のところ、自分に言えるのはそれだけだ。
もし介護を、自分には関係ないものだと思っているなら、こういう迷いを抱えながら続いている仕事だということだけ、どこかに置いてもらえたらと思う。
そこから介護の話は、少しずつ開いていく気がしているから。
希望は、車椅子から始まった ― 30年の車椅子生活が、世界と未来をひらいたオープンケアの物語 ―
櫛田 美知子
私が車いす生活になって30年が経つ。
当時、娘たちは1歳、4歳、7歳。 私は突然、重度障害を持つシングルマザーになった。
バリアフリーという言葉もまだ一般的ではなく、段差だらけの街で子どもを育て、働き、生きていくことは決して簡単ではなかった。
それでも、重度訪問介護をはじめとするケアの存在に支えられ、私は少しずつ「助けを受けること」を受け入れていった。
ケアは私を弱くするものではなく、社会と再びつながるための“扉”だった。
やがて私は外に出るようになり、観光地のモニターとして活動する機会を得た。
娘や孫と三世代で旅をする中で、車いすでも楽しめる場所、そうでない場所がはっきりと見えてきた。
私の存在そのものが、観光地にとっての「気づき」になっていると感じられた瞬間だった。
転機は、看護師としてナイジェリアを訪れたときだった。
車いすがなく、地面を這うように生活する若者たちを目の当たりにし、私は強い衝撃を受けた。
同時に、日本で車いすと共に生きてこられた自分が、どれほど多くのケアと制度に支えられてきたのかを実感した。
「日本で役目を終えた車いすが、誰かの希望にならないだろうか。」
そう思ったことが、ナイジェリアへの車いす寄贈活動の始まりだった。
車いすは、単なる道具ではない。
移動の自由は、学ぶ機会を生み、働く可能性を広げ、未来への希望へとつながっていく。
ケアを受けてきた私だからこそ、その価値を誰よりも知っている。
かつて「支えられる側」だった私は、今、希望をつなぐ側にいる。
オープンケアとは、制度を開くことではなく、人の人生が社会や世界へと開かれていくこと。
私は自らの歩みを通して、その意味を学んできた。
介護をテーマにしたエンターテインメントの発信で介護と人の架け橋を創る
やべ あい
「介護」という事柄について老若男女問わず身近に感じてもらえるように…
いつか来るその時に備えて、楽しみながら何か伝えることが出来たら…
そして、それがあなたの「幸せ」に繋がるように…
Dream介護プロジェクトは、そんな思いから生まれたプロジェクトです。
プロジェクト開始は5年前。初めは今とは少し違う形でスタートしました。
私は約10年介護現場に務め、色々な現場を見てみたいという思いから、沢山の施設で働いてきました。
老健、ユニット特養、サ高住、デイサービス…私の介護士人生においてこの経験は財産で、本当に沢山の事を教えて頂きました。
働く中で、介護というのはグレーゾーンが本当に多く、相手を思う気持ちだけでは解決出来ない事がいくつもありました。
出来ない事へのもどかしさ、叶えてあげられない悔しさ…そういった思いから、介護施設を運営したい!とずっと思って来ました。
そして他との差を作るにはどうしたらいいのか、差別化を考えていた時、プライベートで役者として活動している事を活かせたらと思ったのがきっかけでした。
当時は、一般に向けて介護をエンターテインメントで発信する物はなく、介護に関わる人達が自らの意思で参加する勉強会やワークショップが殆どだったので、前例が無い分大変ではありましたが、続けて開催していくと興味関心を寄せて下さる方が多く、今後も続けて欲しいといったお声や、「介護について考えるキッカケになった」「身内の介護について考えを寄せたい」と思って下さる方が沢山居る事に気付きました。
初めは将来運営する介護施設の差別化といった考えが根底にありましたが、ご来場下さったお客様の思いに触れて、Dream介護プロジェクトの作る作品が介護を知るきっかけとして介護と人を繋ぐ架け橋になりたいという思いに変化していきました。
現在は、介護演劇・介護イベント・替え歌の3つを福岡市内の劇場で一般の方に向けたエンターテインメントとして発信をしています。
代表作は、介護杖が生まれた歴史をファンタジーでお届けする介護演劇「History of wands」、そしてえんとつ町のプペル・紅蓮華等の曲を用いた介護の替え歌です。
機会があれば、この替え歌を通じて、Dream介護プロジェクトがお届けしているエンターテインメントの一部を体感頂きたいと考えています。
応募資格
本アワードに関しては、個人や法人格を有する団体・企業等の応募が可能です。ただし、以下の事項に該当する場合、受賞後に判明した場合を含めて、応募を無効とさせていただく場合があります。
・本事業の運営を妨げる行為。
・公序良俗に反する行為。
・法令及び規則などに違反する行為。
・反社会的勢力(暴力団、暴力団関係企業、その他先に準ずる者等)による応募。
・その他、経済産業省が適当でないと認めた場合。その他の注意事項
・本事業に関して、応募者に発生したいかなる損害については一斉責任を負いません。
・応募に関わる通信料及び接続費などの諸経費は、応募される方の負担となります。
・機種・OS・ブラウザ等の理由により一部のPC、スマートフォン、タブレット等では、ご応募いただけない場合もございます。個人情報の
取り扱いについて経済産業省は本事業における個人情報の取扱い等を含む事務局を株式会社日本総合研究所(再委託先:株式会社GO、株式会社Blanket)に委託します。
お問い合わせ
・お問い合わせは以下メールアドレスまでお願いいたします。
exl-opencareprojectaward2025★meti.go.jp
※[★]を[@]に置き換えてください。
最終更新日:2026年2月26日



