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コーポレートガバナンスに関する各種出版物・表彰・イベントについて
コーポレートガバナンスに関する各種出版物について
産業組織課では、コーポレートガバナンスに係る政策をより多くの方に深く知っていただく観点から、出版物を刊行・監修しています。「社外取締役の実像ー15人の思想と実践ー」(令和3年刊行)
社外取締役の在り方に関する実務指針(社外取締役ガイドライン)の「参考資料1 社外取締役の声」について、ガイドラインには盛り込めなかったより具体的なエピソードをより深掘りする形でまとめた書籍を刊行しました。![]() |
- 外部の視点を取り入れる
- 経営者とともに企業価値を高める
- 取締役会議長として
- 社外取締役としての実践
(関連リンク)
「改訂版コーポレート・ガバナンス・システムに関する実務指針 CGSガイドライン」(平成30年刊行)
改訂版コーポレート・ガバナンス・システムに関する実務指針(CGSガイドライン)を広く知っていただく観点から、ガイドライン本体やアンケート調査結果をまとめた書籍を刊行しました。<主要目次>
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- 改訂の経緯と主な改訂事項に関する改訂の背景
- エグゼクティブ・サマリー
- 「コーポレート・ガバナンス・システムに関する実務指針」(CGSガイドライン)改訂版
(関連リンク)
コーポレートガバナンスに関する各種表彰・イベントについて
産業組織課では、コーポレートガバナンスに係る政策をより多くの方に深く知っていただく観点から、表彰やイベントを実施しています。ガバナンス・サミット
コーポレートガバナンス・コードの策定以後、上場企業におけるガバナンスの形は大きく変化しています。また、パンデミックなどにより企業を取り巻く経営環境は激しい変化にさらされ、企業経営の舵取りはより一層困難になっています。そのような中で、取締役会の果たすべき役割に対する期待も高まり、コーポレートガバナンス改革はより実質的なものへと方向転換を迫られていると言えます。そこで、関係省庁、企業経営者、ガバナンスの専門家など、関係する団体が一堂に会し、日本におけるコーポレートガバナンスの充実を図るため議論を行う場として、令和2年より一般社団法人日本経済団体連合会、ガバナンス・サミット実行委員会と共催で、ガバナンス・サミットを開催しています。
(関連リンク)
「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー®」経済産業大臣賞
ガバナンスの根幹である社長・CEOの選任・後継者計画(サクセッションプラン)について、独立した指名委員会を中心とした実効的な監督を行い、成果を上げていると認められる企業を選定し、その先進的な取組を広く発信することにより、コーポレートガバナンス改革の推進を図るため、平成30年度より「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー®」(日本取締役協会主催)において、経済産業大臣賞を創設しています。
2025年受賞
2025年受賞
- Grand Prize Company
- 株式会社アシックス
- Winner Company
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SWCC株式会社、株式会社ディスコ
- 経済産業大臣賞
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株式会社フジクラ プレスリリース(2026年1月9日)
- 東京都知事賞
- 中外製薬株式会社
- 特別功労賞
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斉藤惇氏(株式会社KKRジャパン会長、元日本取引所グループ社長)
(関連リンク)
お問合せ先
経済産業政策局 産業組織課電話:03-3501-1511(内線)2621~2624
FAX:03-3501-6046
最終更新日:2026年1月19日

