各手続きごとに必要な申請書類は以下のとおりです。

1. 輸出申請(附属書Ⅰ・Ⅱ)

項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 輸出承認申請書
(別表第一の二)
原本2通
※必ず両面印刷
様式PDFファイル
様式Wordファイル
様式一太郎ファイル
様式(入力可能)PDFファイル
参考様式(別紙)PDFファイル
※参考様式(別紙)は、商品数が多く輸出承認申請書に記載しきれない場合にご使用ください。
記入要項PDFファイル
※記入例
(1)植物の加工品(アロエ加工品)PDFファイル
(2)植物の加工品(ランを含む化粧品)PDFファイル
(3)生きている動物(サル目)PDFファイル
必須
(2) 輸出承認申請説明書
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本1通 様式PDFファイル
様式Wordファイル
様式(入力可能)PDFファイル
※記入例
(1)植物の加工品(アロエ加工品)PDFファイル
(2)植物の加工品(ランを含む化粧品)PDFファイル
(3)生きている動物(サル目)PDFファイル
(4)生きている植物(ラン科、サボテン科)PDFファイル
必須
(3) 輸出契約書又は輸出契約を証するに足る書類 原本の写し1通   例:INVOICE 等
※申請者(代表者ではなく担当者等でも可)のサインが必ず必要
必須
(4) 絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約に基づく日本国許可・証明(申請)書
(CITES輸出許可書)
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本2通
※別紙様式(1)は、両面印刷、(2)及び(3)は片面印刷のこと。
別紙様式1-(1)PDFファイル
別紙様式1-(2)PDFファイル (2枚目以降にわたる場合)
別紙様式1-(3)PDFファイル (その他情報(例:複数にわたるタグの番号等)を記載する場合)
※このPDFファイルは入力可能です。直接文字を入力してください。なお、手書きは無効となりますのでご注意ください。
※記入例
(1)植物の加工品(アロエ加工品)PDFファイル
(2)植物の加工品(ランを含む化粧品)PDFファイル
(3)生きている動物(サル目)PDFファイル
※様式1-(1)裏面の記入要領をご確認ください。
必須
(5) 輸入国のワシントン条約に係る管理当局が発行した輸入許可書 写し1通     附属書Ⅰの野生、F1世代又は野生と同等の飼育下で繁殖された動植物の標本の場合のみ必要
(6) 飼育により繁殖させた動物又は人工的に繁殖させた植物にあっては、附属書Ⅰ掲載種の場合は関係省が発行したその旨を証明する書類(繁殖証明書等)※1
附属書Ⅱ掲載種の場合は、繁殖者が作成した繁殖を証する書類
飼育により繁殖させたニホンイシガメ(附属書Ⅱ)の個体の場合※2
原本1通   ※1:環境省の繁殖証明については、種の保存法に基づく国際希少野生動植物登録票を既に持っている場合は、当該登録票を提出してください。
※記入例
繁殖証明書(動物)PDFファイル
繁殖証明書(植物)PDFファイル
捕獲証明書PDFファイル
栽培証明書(植物)PDFファイル
(注)繁殖させた標本ではなく野生捕獲の標本である場合には捕獲証明書を提出してください。
※2
繁殖事業者が証明した繁殖実施状況をを示す書面 【様式】Excelファイル
繁殖事業者が証明した繁殖実施状況をを示す書面 【記載例】PDFファイル
繁殖施設の構造及び規模を示す書面 【記載例】PDFファイル
繁殖施設における最大飼育可能頭数及び推定年間繁殖数並びにそれぞれの計算根拠を示す書面【記載例】PDFファイル
飼育により繁殖させた動物又は人工的に繁殖させた植物の場合にのみ必要
(7) 生きている動植物にあっては、運送手段説明書 原本2通(※)   ※記入例
運送手段説明書PDFファイル
輸出貨物が生きている動植物である場合にのみ必要
(※)地方経済産業局・通商事務所へ申請の際には1通
(8) 我が国の動植物の保護に関する法律に違反して捕獲又は採取したものでない旨の誓約書 原本1通   ※記入例
誓約書Wordファイル
必須
(9) 個体(生死の別を問わない)又は個体の部分である場合には、これを記録した写真(A4紙に貼付) 2通(※)     必須
輸出貨物すべてに必要
(※)地方経済産業局・通商事務所へ申請の際には1通
(10) 販売又は譲渡された貨物にあっては、販売証明書
又は、譲渡証明書
原本1通   ※記入例
販売証明書PDFファイル
譲渡証明書PDFファイル
製造及び販売証明書PDFファイル
捕獲者や繁殖者と輸出者が異なる場合のみ必要
(11) チョウザメ目(Acipenseriformes)の種の加工された未受精卵(キャビア)のうち、本邦においてキャビアと直接接触する缶、瓶又はその他の容器への包装又は再包装が行われた場合には、「キャビア輸出・再輸出のための施設(養殖場、加工工場、再包装工場)の登録等取扱要領(平成27年27水推第664号)」に基づき、水産庁長官が当該包装又は再包装を行った施設に交付したキャビア輸出のための施設登録書 写し1通  

左記のキャビアの輸出については、①水産庁に登録された施設で再使用不可ラベルが貼付されていること、②再使用不可ラベルの記載事項が輸出許可申請書に記載されていることが必要です。
詳細はこちらをご覧ください。

水産庁への施設登録についてはこちら外部リンクをご覧ください。

チョウザメ目(Acipenseriformes)の種の加工された未受精卵(キャビア)のうち、本邦においてキャビアと直接接触する缶、瓶又はその他の容器への包装又は再包装が行われた場合に必要
(12) その他必要であるとして提出を求められた書類等(含有量の根拠となる計算書(成分表)/学術研究目的の場合は、研究内容を記した書類等) 指示された通数     化粧品等の含有物の場合:含有量の根拠となる計算書(成分表)
学術研究目的の場合:研究内容を記した書類 等

※注:用紙の大きさは、A列4番(A4紙)とします。

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2. 再輸出申請(附属書Ⅰ・Ⅱ)

項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 輸出承認申請書 原本2通
※必ず両面印刷
様式PDFファイル
様式Wordファイル
様式一太郎ファイル
様式(入力可能)PDFファイル
参考様式(別紙)PDFファイル
※参考様式(別紙)は、商品数が多く輸出承認申請書に記載しきれない場合にご使用ください。
記入要項PDFファイル
※記入例
(1)動物の加工品(ワニ革のバッグ等)PDFファイル
(2)動物の加工品(ワニのなめし革)PDFファイル
(3)植物の加工品(トウダイグサを含む化粧品)PDFファイル
(4)植物の加工品(アロエを含む化粧品)PDFファイル
(5)生きている動物PDFファイル
必須
(2) 輸出承認申請説明書
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本1通 様式PDFファイル
様式Wordファイル
様式(入力可能)PDFファイル
※記入例
(1)動物の加工品(ワニ革のバッグ等)PDFファイル
(2)動物の加工品(ワニのなめし革)PDFファイル
(3)植物の加工品(トウダイグサを含む化粧品)PDFファイル
(4)植物の加工品(アロエを含む化粧品)PDFファイル
(5)生きている動物PDFファイル
必須
(3) 輸出契約書又は輸出契約を証するに足る書類 写し1通   例:INVOICE 等
※申請者(代表者ではなく担当者等でも可)のサインが必ず必要
必須
(4) 絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約に基づく日本国許可・証明(申請)書
(CITES輸出許可書(再輸出証明書))
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本2通
※別紙様式(1)は、両面印刷、(2)及び(3)は片面印刷のこと。
別紙様式1-(1)PDFファイル
別紙様式1-(2)PDFファイル (2枚目以降にわたる場合)
別紙様式1-(3)PDFファイル (その他情報(例:複数にわたるタグの番号等)を記載する場合)
※このPDFファイルは入力可能です。直接文字を入力してください。なお、手書きは無効となりますのでご注意ください。
※記入例
(1)動物の加工品(ワニ革のバッグ等)PDFファイル
(2)動物の加工品(ワニのなめし革)PDFファイル
(3)植物の加工品(トウダイグサを含む化粧品)PDFファイル
(4)植物の加工品(アロエを含む化粧品)PDFファイル
(5)植物の加工品(条約適用前に輸入されたローズウッドを使用したギターで最終再輸出国が判明している例)PDFファイル
(6)植物の加工品(条約適用前に輸入されたローズウッドを使用したギターで最終再輸出国不明の例)PDFファイル
(7)植物の加工品(CITES輸出許可書により輸入した条約適用前のローズウッドを使用したギターを再輸出する例)PDFファイル
(8)生きている動物PDFファイル
※様式1-(1)裏面の記入要領をご確認ください。また、(9)輸入した際に相手国政府が発行した輸出を認めた旨の書面(CITES輸出許可書)の情報と合わせて記載してください。
必須
(5) 輸入国のワシントン条約に係る管理当局が発行した輸入許可書 写し1通     附属書Ⅰの野生、F1世代又は野生と同等の飼育下で繁殖された動植物の標本の場合のみ必要
(6) 生きている動植物にあっては、運送手段説明書 原本1通   ※記入例
 運送手段説明書PDFファイル
生きている動植物の場合のみ必要
(7) 通関済み輸入通関申告書(輸入許可通知書) 輸入の際の性質及び形状が変わっていないものを輸出する場合、原本及び写し1通
(例:ワニ革のバッグを輸入し、同じバッグを輸出する場合 等)
それ以外の場合、写し1通
(例:原料を輸入し、日本で加工したもの 等)
    必須
(8) 残高を証する書面
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本及び写し1通 別紙様式2Excelファイル   輸入の際の性質及び形状が変わっていないものを再輸出する場合で、輸入者=再輸出申請者の場合にのみ必要
(例:ワニ革のバッグを輸入し、同じバッグを当該輸入者が再輸出する場合 等)
(9) 輸入した際に相手国政府当局が発行した輸出を認めた旨の書面(CITES輸出許可書)
※(注:条約適用前に輸入された貨物の再輸出の場合は不要)
写し1通   輸出国の税関にて数量確認を受けたCITES輸出許可書の写しを使用すること  
(10) 販売又は譲渡された貨物にあっては、販売証明書
又は、譲渡証明書
原本1通   ※記入例
販売証明書PDFファイル
譲渡証明書PDFファイル
製造及び販売証明書PDFファイル
輸入者と再輸出者が異なる場合、販売又は譲渡した者の数だけ必要
(例:輸入者A社→(販売)→B社→(販売)→再輸出者C社がいる場合、A社、B社が発行する販売証明書が必要)
(11) チョウザメ目(Acipenseriformes)の種の加工された未受精卵(キャビア)のうち、本邦においてキャビアと直接接触する缶、瓶又はその他の容器への包装又は再包装が行われた場合には、「キャビア輸出・再輸出のための施設(養殖場、加工工場、再包装工場)の登録等取扱要領(平成27年27水推第664号)」に基づき、水産庁長官が当該包装又は再包装を行った施設に交付したキャビア再輸出のための施設登録書 写し1通  

左記のキャビアの再輸出については、①水産庁に登録された施設で再使用不可ラベルが貼付されていること、②再使用不可ラベルの記載事項が輸出許可申請書に記載されていることが必要です。
詳細はこちらをご覧ください。

水産庁への施設登録についてはこちらをご覧ください。

チョウザメ目(Acipenseriformes)の種の加工された未受精卵(キャビア)のうち、本邦においてキャビアと直接接触する缶、瓶又はその他の容器への包装又は再包装が行われた場合に必要
(12) その他必要であるとして提出を求められた書類等(含有量の根拠となる計算書(成分表)/学術研究目的の場合は、研究内容を記した書類等) 指示された通数     化粧品等の含有物の場合:含有量の根拠となる計算書(成分表)
学術研究目的の場合:研究内容を記した書類
条約適用前に輸入された標本である場合、学術名を示す書類 等

※注:用紙の大きさは、A列4番(A4紙)とします。

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3. 輸出貿易管理令に基づく承認を要しない貨物の輸出・再輸出

<申請対象貨物>

  1. ワシントン条約附属書Ⅰ又はⅡに掲げる動植物、これらの個体の一部、卵、種子、球根、果実(果皮を含む)、はく製、加工品(輸出貿易管理令第2条第1項第1号に基づく承認を要しない貨物
  2. ワシントン条約附属書Ⅲに掲げる動植物、これらの個体の一部、卵、種子、球根、果実(果皮を含む)、はく製、加工品等(原産地証明書の発行手続ができない場合に限る)
<申請書類一覧>
項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約に基づく日本国許可・証明(申請)書
(CITES輸出許可書(再輸出証明書))
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本2通
※別紙様式(1)は、両面印刷、(2)及び(3)は片面印刷のこと。
別紙様式1-(1)PDFファイル
別紙様式1-(2)PDFファイル(2枚目以降にわたる場合)
別紙様式1-(3)PDFファイル(その他情報(例:複数にわたるタグの番号等)を記載する場合)
※このPDFファイルは入力可能です。直接文字を入力してください。なお、手書きは無効となりますのでご注意ください。
※様式1-(1)裏面の記入要領をご確認ください。
※記入例
引っ越しに伴う個人のペットの輸出PDFファイル
その他の記入例は、本ページ上部に掲載の記入例(1. 輸出申請(附属書Ⅰ・Ⅱ)(4)もしくは2. 再輸出申請(附属書Ⅰ・Ⅱ)(4))をご参照ください。
必須
(2) 輸出許可申請説明書
(※※平成27年4月1日より様式変更)
原本1通 別紙参考様式Wordファイル   必須
(3) 輸出契約書又は輸出契約を証するに足る書類 写し1通   承認を要しない貨物(引っ越し等)の場合はこちら
※記入例
輸出許可申請理由書PDFファイル
必須
(4) 輸入国のワシントン条約に係る管理当局が発行した輸入許可書 写し1通     附属書Ⅰの野生、F1世代又は野生と同等の飼育下で繁殖された動植物の標本の場合のみ必要
(5) 飼育により繁殖させた動物又は人工的に繁殖させた植物にあっては、附属書Ⅰ掲載種の場合は関係省が発行したその旨を証明する書類(繁殖証明書等)※1
附属書Ⅱ掲載種の場合は、繁殖者が作成した繁殖を証する書類
原本1通   ※1:環境省の繁殖証明については、種の保存法に基づく国際希少野生動植物登録票を既に持っている場合は、当該登録票を提出してください。
※記入例
繁殖証明書(動物)PDFファイル
繁殖証明書(植物)PDFファイル
栽培証明書(植物)PDFファイル
飼育により繁殖させたもの又は人工的に繁殖させた植物のみ必要
(6) 生きている動植物にあっては、運送手段説明書 原本2通   ※記入例
運送手段説明書PDFファイル
生きている動植物のみ必要
(7) 我が国の動植物の保護に関する法律に違反して捕獲又は採取したものでない旨の誓約書 原本1通   ※記入例
誓約書Wordファイル
輸出貨物が日本原産の場合にのみ必要
(8) 個体(生死の別を問わない)又は個体の部分である場合には、これを記録した写真(A4紙に貼付) 2通     輸出貨物が日本原産の場合にのみ必要
(9) 販売又は譲渡された貨物にあっては、販売証明書
又は、譲渡証明書
原本1通   ※記入例
販売証明書(輸出)PDFファイル 販売証明書(再輸出)PDFファイル
譲渡証明書(輸出)PDFファイル 譲渡証明書(再輸出)PDFファイル
製造及び販売証明書PDFファイル
日本原産の貨物については捕獲者や繁殖者から販売又は譲渡された場合
再輸出の貨物については、当該輸入者と再輸出者が異なる場合
(10) その他必要であるとして提出を求められた書類等 指示された通数      
(11) (再輸出の場合)通関済み輸入通関申告書(輸入許可通知書) 原本(輸入の際の性質及び形状が変わっていないものの輸出に限る)及び写し1通     再輸出の場合必須
(12) (再輸出の場合)輸入した際に相手国政府当局が発行した輸出を認めた旨の書面(CITES輸出許可書) 写し1通   輸出国の税関にて数量確認を受けたCITES輸出許可書の写しを使用すること 再輸出の場合必須
(13) (再輸出であって、輸入の際の性質及び形状が変わっていないものを再輸出する場合で、輸入者=再輸出申請者の場合)
残高を証する書面
原本及び写し1通 別紙様式2Excelファイル   例:ワニ革のバッグを輸入し、同じバッグを当該輸入者が再輸出する場合 等

※注:用紙の大きさは、A列4番(A4紙)とします。

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4. 附属書Ⅰ及びⅡの輸出承認証の訂正又は変更願

輸出の承認を受けた後、契約の変更等により当該輸出承認の内容を変更する場合は以下の書類を提出してください。内容の変更を承認する場合には、輸出内容等訂正願の承認欄に記名押印して、当該輸輸出承認証に貼付の上、割り印をして交付します。

項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 輸出内容等訂正(変更)願 原本2通
 
様式PDFファイル
様式Wordファイル
  必須
(2) 輸出承認証 原本及び写し各1通     必須
(3) 訂正又は変更を要することを証する書類(例:契約書、INVOICE) 1通   ※契約書・INVOICEには申請者のサインが必要(INVOICEは担当者等でも可) 必須

※注:用紙の大きさは、A列4番(A4紙)とします。

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5. 輸出承認取下げ願、未使用返却届

輸出の承認を受ける前に、申請を取り下げる場合は、輸出承認申請取下げ願を提出してください。

項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 輸出承認申請取下げ願 原本1通
 
参考様式Wordファイル   必須

輸出の承認を受けた後、輸出をしなかった場合、未使用返却届と輸出承認証、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約に基づく日本国許可・証明書の3点をご提出ください。

項目 書類名 部数 ダウンロード 記入例等 備考
(1) 未使用返却届 1通
 
参考様式Wordファイル   必須
(2) 発給を受けた輸出承認書 原本1通     必須
(3) 発給を受けた絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約に基づく日本国許可・証明書 原本1通     必須

※注:用紙の大きさは、A列4番(A4紙)とします。

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申請窓口

受付時間

曜日

毎週月曜日~金曜日(行政機関の休日を除く)

時間

10時00分~11時45分/13時30分~15時30分

注意事項
  • 郵送での申請も受け付けていますので、所定の書類を揃えた上で下記の窓口へ送付してください。
  • 郵送で承認証等の返送を希望する場合は、あて先を記載した返信用封筒を同封してください。
  • 封筒は郵便局のレターパックを利用されることを推奨しております。
  • 郵便の場合、「簡易書留」、「書留」の種類を記載した返信用封筒に、相当分の切手を貼付してください。その際、重さ超過による切手不足とならないようご注意ください。
  • 宅配便による返送は受け付けておりません。
  • 郵送途中の紛失等に関しては、一切責任を負いかねますので、予め御了承ください。
  • 不備のない申請書類を受理した時点から発効までは、1週間程度(受理した日の翌日から5営業日)です。郵送の場合、受理までに1週間程度かかる場合もあります。日本原産の動植物等を輸出する場合(サボテン科全種、ユリ科アロエ属全種、サクラソウ科シクラメン属全種、ソテツ科全種(人工繁殖のもの)、ラン科全種(人工繁殖のもの)を除く)には、関係省から助言を受けるための審査期間が追加されますので、この限りではありません。
  • 初めて申請される方は、申請内容の確認や修正に時間を要することもありますので、お早めに申請を行うようにしてください。

窓口

■輸出承認 <生きているもの及び加工品(一部の植物を除く)>
窓口 連絡先 電話対応時間:平日
※行政機関の休日を除く

経済産業省 貿易経済協力局 貿易管理部野生動植物貿易審査室 審査班
※郵送の宛先は、経済産業省 貿易局 ワシントン室審査班 でもかまいません
〒100-8901 千代田区霞が関1-3-1(経済産業省本館14階西8)

電話:03-3501-1723
FAX:03-3501-0997
9時30分~17時
(12時~13時除く)

■輸出承認 <一部の植物(サボテン科全種、ユリ科アロエ属全種、サクラソウ科シクラメン属全種、ソテツ科全種(人工繁殖のもの)、ラン科全種(人工繁殖のもの)(※加工品を含む))はこちらの窓口へ>

お問合せ先

貿易経済協力局 貿易管理部 貿易審査課 野生動植物貿易審査室
電話:03-3501-1723
FAX:03-3501-0997
電話対応時間:平日(行政機関の休日を除く)の9時30分~17時(12時~13時を除く)

最終更新日:2019年8月9日