知的資産経営WEEKとは

 経済産業省では、知的資産経営に関する各種団体と協力して、毎年11月以降の数週間を「知的資産経営WEEK」と名付け、知的資産経営に関する取組の普及啓発を図っております。知的資産経営に関する成功事例の共有や関係者間ネットワークのさらなる発展を目指し、産業界、学界、行政の各団体による講演を行っていただきたいと考えております。

経済産業省後援イベント

イベントは順次掲載していきます。
  •  2022年11月19日(土)9:30~15:00
  •  オンライン開催(Zoom)
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切定員100名(先着順)
大阪府中小企業診断協会 知的資産経営研究会
ポストコロナを生き抜くための金融知識と伴走型支援
  •  2022年11月29日(火)18:30~20:00
  •  ドーンセンター4F大会議室1+オンライン配信(Zoom)
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切定員:60名(会場)、100名(オンライン)
  •  2022年12月1日(木)9:30~18:20
  •  早稲田大学 大隈講堂 ライブ配信併用
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切2022年11月28日(月)
  •  2023年2月14日(火)13:30~16:30
  •  オンライン開催(Zoom)※第1回・第2回は同じ内容
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切定員100名(先着順)
  •  2023年2月18日(土)13:30~16:30
  •  オンライン開催(Zoom)※第1回・第2回は同じ内容
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切定員100名(先着順)

関連イベント

経済産業省後援イベントの他にも関連イベントが開催されます。
  • 日時2022年11月9日(水)15:00~17:30
  • 場所現地及びオンライン開催
  • 応募方法こちらよりご確認下さい。
  • 応募締切定員:50名(現地)、100名(オンライン)

参考リンク

「経営をデザインする」(首相官邸サイト)
知財が企業の価値創造メカニズムにおいて果たす役割を的確に評価して経営をデザインするためのツール(経営デザインシート)やその活用事例等が紹介されています。

ローカルベンチマーク(経済産業省HP)
ローカルベンチマークとは、企業の経営状態の把握、いわゆる「企業の健康診断」を行うツールです。
企業の経営者と金融機関・支援機関等がコミュニケーション(対話)を行いながら、ローカルベンチマーク・シートなどを使用し、企業経営の現状や課題を相互に理解することで、個別企業の経営改善や地域活性化を目指します。

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最終更新日:2022年12月9日