知的資産経営ポータル

◆新着情報

◆知的資産経営の活用事例集(新着報告書を表示)

   
2022/7(マッシュルーム生産販売業)
有限会社舟形マッシュルーム
2022/6(労務経理アウトソーシング)
株式会社アプト
2022/4(機能性食品・栄養補助食品製造)
日成興産株式会社
【将来の経営戦略】
国内マッシュルーム業界においてのリーディングカンパニーとして主導的な地位と役割を担える企業を目指し、消費者へ常に半歩先の商品を提案できる力を磨き続けます。
【将来の経営戦略】
今般、開発を重ねてきた給与計算代行システムを「給Pay」とネーミングして、ライセンス事業を本格展開することと致しました。
 
【将来の経営戦略】
①蓄積技術と開発力を活かし、顧客満足度の高い新規製品・機能性食品を拡大する。②R&D部門を拡充し提案型OEM企業を目指す。
2022/3(ガラス・建具工事、内装建築)
有限会社渋谷木工所
2022/3(洋菓子製造 卸・小売)
(株)ヒロヤコンフェクション
2022/2(医療業(訪問看護))
株式会社くらしケア
【将来の経営戦略】
創業100年で培った、チャレンジ精神、人材、ノウハウ、ネットワーク、お客様満足を作るプロセスを活用して、循環型社会、地産地消に一層貢献する事業の拡大を図る。
【将来の経営戦略】
高い技能と開発力を活かし、高級焼菓子主体に開発・販売する。また、小売対象法人顧客を開拓し、小売比率向上を図る。
 
【将来の経営戦略】
障がい者とそのご家族の様々な生活上の課題解決を通じ、安心して地域での暮らしが成り立つ支援サービスを全国に届けます。
 

◆知的資産を開示するメリット

メリット1

資金調達が「有利」に!

企業が持つ実力を金融機関や投資家に正しく評価してもらえます。

メリット2

経営資源の配分が「最適」に!

自社の知的資産を再認識することで、最適な配分をもたらします。

メリット3

従業員のモチベーションが「上がる」

従業員の仕事による自社の将来価値への寄与を明確にできます。

メリット4

優秀な人材の「確保」に!

求職者に自社の強みをアピールすることができます。

◆経営レポート・知的資産経営報告書
 作成マニュアル

◆事業価値を高める経営レポート
 作成フォーマット(一覧

◆支援窓口

知財全般の相談をしたい方 >> 知財総合支援窓口
中小企業・小規模事業者の方 >> 中小企業診断協会
知的資産経営報告書の作成支援を受けたい方 >> IAbM総研
経営者の皆様!!会社のお宝をフル活用し、事業を未来に繋げる知的資産経営手法を受けたい方 >> 日本経営士協会 知的資産経営研究会

◆知的資産経営Q&A

・自社の知的資産をどのように考えればよいですか? ・知的資産と知的財産権(特許)の違いを教えてください。

◆参考リンク

「経営をデザインする」(首相官邸サイト)
知財が企業の価値創造メカニズムにおいて果たす役割を的確に評価して経営をデザインするためのツール(経営デザインシート)やその活用事例等が紹介されています。

ローカルベンチマーク(経済産業省HP)
ローカルベンチマークとは、企業の経営状態の把握、いわゆる「企業の健康診断」を行うツールです。
企業の経営者と金融機関・支援機関等がコミュニケーション(対話)を行いながら、ローカルベンチマーク・シートなどを使用し、企業経営の現状や課題を相互に理解することで、個別企業の経営改善や地域活性化を目指します。

◆お問い合わせ先

経済産業省 知的財産政策室
電話:03-3501-1511 内線2631
(9時30分~12時00分、13時00分~17時00分)
※土曜日、日曜日、祝日を除く

最終更新日:2022年7月8日