知的資産経営ポータル

 

◆新着情報

◆知的資産経営の活用事例集(新着報告書を表示)

※本ページでは、知的資産経営報告書等を作成するにあたって参考にしていただくため、報告書等の事例を掲載しています。掲載されている報告書等は経済産業省が関与して作成したものではなく、経済産業省において内容の審査等を行ったものではございません。そのため、報告書等に記載された情報の正確性等については、一切の保証をいたしかねます。
 
2025/11(観光・飲食施設の企画・運営)
互恵株式会社
 
2025/11(特定建設業(電気), 一般建設業(管・水))
中外電気工業株式会社
2025/10(特定保健用食品などの製造、通信販売および販売)
株式会社ミル総本社
【将来の経営戦略】
「地域の起点となり、まちとひとを紡ぐ」
地域の拠点となる観光施設の企画運営や受託運営、飲食店舗の運営を通じ、地域の声に耳を傾け、まちとひとの可能性を紡ぎ、笑顔や自信が広がる豊かな街づくりの起点としてそこに暮らす人々や訪れる人々とともに新たな価値を創出し地域を共に歩み続けます。
 
【将来の経営戦略】
私たちはお客様からの要望はもとより、お客様でさえ気づかれていないニーズにまで、技術や知識や心で応えていきたいと考えています。そして「期待を超える感動」を一つでも多くいただけるよう励んでまいります。
 
 
 
【将来の経営戦略】
「心身が健やかであることこそ、豊かで幸せな人生の基盤である」という想いを原点に、顧客ニーズを反映した新しい発想と長年のノウハウを活かし特定保健用食品等を開発・製造し、より多くのお客様に届けます。そして100年企業を目指して「ありがとう」の輪を広げます。
 
2025/10(中古トラック販売・買取業)
株式会社Bee Truck
2025/9(鞄の卸、製造、販売)
株式会社LIAL WORKS
2025/9(工事機材レンタル・販売)
サンワ・リノテック株式会社
【将来の経営戦略】
「すぐに使える車両」を提供することを使命に、買取から販売、整備、架装、陸送までを自社で完結するワンストップサービスを確立します。国内での年間1,000台買取体制と販売拠点拡大を進めるとともに、東南アジアを中心とした海外拠点を展開し、BeeTruck品質をグローバルに広げていきます。
 
【将来の経営戦略】
「様々な人の日常に、新しい価値観を」という想いを原点に、ブランド“CIE”を通じ、軽さと利便性・機能性、唯一性の高いデザイン性を兼ね備えた製品を創ります。意味のあるものづくりを継続し、お客様に長く愛されるブランドを目指します。
 
 
【将来の経営戦略】
「お客様のために何とかしてあげたいという想い」を原点に、常に新しい発想を取り入れ、アスベストをはじめ環境問題に対応する機材を迅速に提供し、安心と信頼を築き、社会に貢献してまいります。
 
 
 

◆知的資産を開示するメリット

メリット1

資金調達が「有利」に!

企業が持つ実力を金融機関や投資家に正しく評価してもらえます。

メリット2

経営資源の配分が「最適」に!

自社の知的資産を再認識することで、最適な配分をもたらします。

メリット3

従業員のモチベーションが「上がる」

従業員の仕事による自社の将来価値への寄与を明確にできます。

メリット4

優秀な人材の「確保」に!

求職者に自社の強みをアピールすることができます。

◆経営レポート・知的資産経営報告書
 作成マニュアル

◆事業価値を高める経営レポート
 作成フォーマット(一覧

◆知的資産経営Q&A

・自社の知的資産をどのように考えればよいですか? ・知的資産と知的財産権(特許)の違いを教えてください。

◆参考リンク

「経営をデザインする」(首相官邸サイト)
知財が企業の価値創造メカニズムにおいて果たす役割を的確に評価して経営をデザインするためのツール(経営デザインシート)やその活用事例等が紹介されています。

ローカルベンチマーク(経済産業省HP)
ローカルベンチマークとは、企業の経営状態の把握、いわゆる「企業の健康診断」を行うツールです。
企業の経営者と金融機関・支援機関等がコミュニケーション(対話)を行いながら、ローカルベンチマーク・シートなどを使用し、企業経営の現状や課題を相互に理解することで、個別企業の経営改善や地域活性化を目指します。

知的財産権活用事例(特許庁HP)
知財の活用事例を知りたい方はこちらへ。

INPIT 知財総合支援窓口
知財全般のご相談はこちらへ。

◆お問い合わせ先

経済産業省 知的財産政策室
電話:03-3501-1511 内線2631
(9時30分~12時00分、13時00分~17時00分)
※土曜日、日曜日、祝日を除く

最終更新日:2025年11月17日